2017.5.29「森、道、市場 」総力レポート<Day1> #ネバヤン ライブレポ、インタビューあり!

こんにちは! 『森、道、市場 × SHARES』公式レポーターのカツセマサヒコ(@katsuse_m)です!

行って来ました「森、道、市場」! 豊かな自然と豪華なアーティスト、そして店舗数300を超える市場が織りなす唯一無二の特別空間。その様子を泊まれるモデルハウス「SHARES」の体験レポートと合わせて、最高だった二日間を振り返ってみたいと思います。

まずは、あいにくの悪天候から奇跡の挽回を果たし、参加者を笑顔で満たした一日目!

「森、道、市場」と「SHARES」のコラボ経緯はコチラ

準備万端、いざ出発!

会場から徒歩10分ほどのところに14棟を構える“泊まれるモデルハウス”「SHARES」。僕らロケ隊は前夜に到着して、「SHARES」内にある太陽で床暖房できるエコハウス「VOLKS-nR」(OMソーラー提供)に宿泊しました。

今年4月にできたばかりということもあって、木の温もりと匂いに包まれて優雅な朝を迎える僕。テラス席で海を眺めながら、これから始まる至福の一日に想いを馳せます。

準備が整ったところで、いざ出発! この時期の蒲郡は最低気温15〜16度、最高気温23~24度くらい寒暖の差があるので、雨対策の意味でもウインドブレーカーなどは必須でした。

ちなみに事前レポートでもお届けしたチョークボーイさん作のチョークボード、こんな感じで完成していました! 駅から歩いてくると、ちょうど海が見えてきて「うお〜そろそろ会場だ!」という場所にある「SHARES」の粋なはからい。最大4名まで顔ハメが楽しめたんですよ。

……でも、さすがに一人で顔ハメするのは寂しすぎたので、僕は傍観していただけだったんですけどね。

混雑気味のチケット引き換えブースで無事にブレスレットをゲットすると、いよいよ入場! 完全に仕事を忘れた笑顔でごめんなさい。

「森道」は「いかにも夏フェス!」みたいなわかりやすいメインゲートがないので、「気付けば市場の中にいた」といったニュアンスで自然と環境に溶け込んでいくのも魅力。明け方は雨が横に降るくらいの暴風雨でしたが、少し弱まったところで来場者もグッと増えてきました。さらに仕事を忘れたダブルピースでごめんなさい。

Director & Editor: Masaru Yokota (Camp) / Writer & Planner : Masahiko Katsuse / Photographer : Nozomu Toyoshima / Design & Programming : Hiroshi Hara, Hiromichi Horiuchi, Yasuko Chihara(Design Studio L) / Supervisor: MULTiPLE Inc.

SHARESの家 VOLKS-nR(OMソーラー提供)

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